ツインレイ その12 お役に立つかもしれない本

どちらの本も、

ツインレイに限らず、

エロスについて考えさせられる本です^^

 

マグダラの書は、

私自身がマグダラのマリアとも関わりが深い事から、

ずいぶん前に手にした本です。

これは、イエスとツインであったとされるマグダラのマリアと、

二人の間で繰り広げられるエロス、

いわゆる錬金術ともいうべきエネルギー交換を綴った本です。

私的には、とても共感でき、愛読書の一つになったもの。

 

タオ・コードは、秘蔵の老子書の原板の全貌を解いたもの。

こちらで描かれているエロスは、

個人的には究極の理想のエロス

=自然との一体の恍惚感=宇宙の根源の愛だと思います^^

 

ツインレイとの間で織り成すエネルギーにエロスがかかせないのは、

恐らくこれらの本でも言われている、

宇宙との繋がりによる神聖なエネルギーの循環を、

魂は覚えているからではないかなぁって感じます。

 

ツインに関しての本は他にも、

「アミ小さな宇宙人」とかも有名ですよね。

これは私は読もうと思いつつ、

実はまだ読んでいないのですが^^;

いつか読みたいなぁって思ってます。

 

後は、飯田史彦氏とかもツインについては多く出版されていますね。

これもまだ読んでないけど^^;

 

写真は撮ってないけど、

十和音 響氏の「永遠という名の一瞬」も、

とても綺麗に双子の魂について書かれています。

 

読んだ時に腑に落ちるのは勿論、

その時はわからなくても、

その人に必要なサインとして、

必要な言葉や一説などは、

数か月たっても、

その部分だけ思い出したりする時も多いものです。

 

興味があれば、

気になる本を開いてみてください^^

 

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