私よりも私を知っている

 

伴侶との道のりの中では、

本当に長い時をかけて、

思い出しては気づかされる事が沢山あります。

 

今更ながらに、

感慨深く思い出した事があります。

 

私が伴侶と初めて出逢った時、

その、今までにない異質な感覚に、

「この人は一体何者なんだ…」

と感じたのは、

最初の頃に書いていたと思います^^

 

実際その当時、

私自身が、

自分が何者であるかもわからなかったように。

 

深く関わる前も、

少し体調を崩しても、

本当はまだ復活していないのに、

もう大丈夫です。と言って日常を過ごしていた時さえ、

近くにいる他の誰も気づかないのに、

伴侶だけは、

顔を見ただけで、

「まだまだ本調子じゃないですね」

なんて言ってました。

 

幼き頃から、

自分の中にある霊性や、

スプリチュアルな部分は、

とても否定されて傷ついた記憶から、

随分と長い間それを見ない様にしてきたのですが、

 

結婚、離婚と内を見つめる時を重ねるうちに、

それらは自然にまた自身の内の中で、

抑えきれない程に溢れてきて。

 

幼き頃から絶対的な存在感で内にあった、

人間でない部分、

宇宙人的な部分、

この世のものではない者とのコミュニケーションや、

自身の背後の存在、

ぼんやりと二重写しで見える別の世界の存在達、

自分の中の高次さえ受け入れる事が、

なかなかできないままで。

 

現実の世界の中で、

それらをどう融合していくのかさえ、

まだまだ自信もなく、

ヒーリングのお仕事を本職にしたいと思いながらも、

固定概念や世間の常識から恐れの方が先にたち、

当時は、安全と思っていたその一般の世界から、

飛び立つ事がなかなかできなかったものです。

 

そんな時、

ある一人の海外のヒーラーさんに、

「あなたは人間ではない。

何故、今ここで会社員などしているんだ。

あなたはあなたを生きていない。

死にたいのか?」

 

と、

ドストライクな事を言われた事がありました^^;

 

これは結構な衝撃で(苦笑)

認める事にも悶々と抵抗したりして。

 

そして、

この話を伴侶にしたんです。

 

「人間じゃないって言われた。

自分ではわかってたけど、

他人に言われたのは初めてだよ…」と。

 

けれどその時伴侶は、

本当に自然に、さらっと、

「あぁ、貴種流離譚(きしゅりゅうりたん)みたいなもんだね」

と、

否定する事もなく、

私が認める以前にあっさりと認めてしまい。

 

まあ、アホな私は、

その言葉さえ知らずに、

ウキで調べてましたが^^;

 

そのあまりの自然さに、

そのあまりの寛大さに、

私は、私を少しずつ認める事が出来始めたのです。

 

こんな自分でもいいんだ。

って、

少しずつ、

自分自身を愛し始める事が出来始めました。

 

その頃から、本当に急速に、

更に更に霊性が開いていったのです。

 

それまでは、

うすぼんやりとしか見えていなかった、

はっきり見る事を自分に許していなかったもの達が、

明確に、色鮮やかに見える様にもなってきて。

 

その突然の変化に、

最初はさすがに驚いたんです。

 

0.1の視力に、

いきなり2.0のコンタクトをいれたようなもので^^;

 

自分の中にある、

過去世からの迫害の恐怖や悲しみから、

その世界を見てはいけないと言う抑圧と、

自身の能力をまたもや否定する自分、

 

人間でない本当の自分を見られる事への、

恐ろしい程の悲しみと恐怖が再び浮上して、

素晴らしくパニックになりました^^;

 

「今までぼんやりとしか見えなかったのに、

龍のウロコが、おっきなウロコが、

色も形も、ハッキリ見えるんだよぉ

私はここに居てもいいの??

この世界にいても殺されたりしないの?

誰も不幸にしたりしないの?」

 

と、半狂乱で泣きじゃくりながら伴侶に伝えた事があります。

 

その時さえも伴侶は、

とても落ち着いた様子で、

大丈夫だよ、大丈夫なんだよ。

モコはモコのままでいいんだよ。と、

私の背中の羽をずっとさすってくれていました。

 

そう、私の背中には、

普通には見えるはずのない羽があって。

私自身や、他のプロのヒーラーさんには見える、

妖精の背中についている様な、

透明に近い薄いラベンダー色の羽根。

 

伴侶は気づいていなかったようですが、

背中をさすってくれるその手は、

ただ単に手を上下してるのではなく、

私の背中にある羽の曲線を優しく撫でていたんです。

 

泣きじゃくりながらも、

その事に気づいた私は、

その事にさえ涙していた事を覚えています。

 

私が、認める事が出来なかった私を、

私が、愛する事が出来ないでいた私を、

伴侶は、私よりも私を知っていて、

私よりも先に、私を受け入れてくれました。

 

私が今世生きてきた中で、

本質の、本当の私を、

初めて受け入れて貰えた瞬間でもありました。

 

追記:(半分やけくそで(笑)

もう知られてもいいから書くのですが、

この羽は、自分を認め愛する度に、意識の変容の度に、

蝶々の脱皮の様にどんどん変化して大きくなってゆきます^^

最初は4枚の透明なラベンダー色だったものに、

金色や薄いピンク色や黄色も混ざり、大きくなって。

その上にいつの頃からか、天使の羽根ではない、

鳥さんの大きな白い羽みたいなのが2枚生えました^^

きっと同じ様に背中に羽のある方は、

こうやってその変化を感じていかれるのだろうと思います):

 

私が私であることを、

人間である私が心から受け入れ、

本当に愛せるよう、

この長い時をかけて、

愛する伴侶に導かれてきたのだと、

つくづく感じています。

 

最終の相手である魂の対同士で、

お相手を愛しながら、

きっと、皆、

自分の事よりもお相手の事を誰よりも知っていて、

誰よりも受け入れていて、

誰よりも愛していく事で、

 

その愛の光が鏡の様に反射して、

それぞれの自分自身を受け入れ、

愛する事へと、

自然に導いていくのだと感じます♡

 

目には見えない愛の光は

すべてを愛へと変化させていく魔法です^^♡

 

愛する伴侶よ、

改めて、ありがとう^^

愛してる♡

 

これを書きながら思い出し、

また感動して涙して…

時刻はまたもや夜中の1時過ぎ^^;

 

人間の私はすっかりお腹が空いちゃったので、

冷凍のたらこスパをチンして食べてから、

お風呂に入って寝ます(笑)

 

※コメントは返信無しの承認公開のみとなりますことご了解ください。

 

コメントをお書きください

コメント: 10
  • #1

    mori (金曜日, 15 7月 2016 13:52)

    貴種流離譚、初めて知りました。Wikiで調べて、なるほどな〜と。
     私は自分のことを、みにくいアヒルの子だと思っていました。
     周囲の誰とも違っていて、同じようには役に立てず、人への恐れから好意を向けられても素直に受け取れず逃げ出したりして。
     苦しいことばかりの今世で、ついには離婚して離職して何にもなくなったと思っていた頃に、お相手の彼の魂の大きさと美しさを見て惹きつけられましたが、それが自分自身だと気付いたときは、ただただうれしくて言葉になりませんでした。まるで白鳥が迎えに来てくれたみたいで。

     現実にはまだ個人としては出会っていないし、彼はまだ若く、人生の大きな転機を迎えていて苦しみも抱えていますが、遠くからその姿を見つめながら、これまで同じような体験をしてきた自分が認めることができずにいた悲しみや苦しみや寂しさを、彼を通じて見つけては癒しています。
     一方で彼の表現の素晴らしいところや、深い愛と優しさもまた自分の中にあることに気づき、本当に、私が自分自身を受け入れ愛することができるように、導いてくれているのを感じています。
     愛するほどに愛されて、今を生きていること。
     こういうことが待っているとは想像していませんでした。とても幸せです。

     彼のことが地球経験の浅い「迷子の宇宙人」のように見えて、生きるの大変だろうなぁと、いつも他人事のように思っていたのですが、私も十数年彼より先に生まれて人間を経験してきたというだけで、彼に勝るとも劣らない自分の人間力のなさに、今更ながらに気づいたのが昨日のことでした(汗)。
     人間でなかったのなら、もうそれらしく生きればよいのだとやっと納得できて、楽になったところでした。

     離婚した夫は、今ではただ助けてくれるありがたい存在ですが、振り返ってみるとあれは異類婚姻譚だったなぁ、と。
     昔話や神話から気づくことは多いです^^

     

     
     

  • #2

    h.k (金曜日, 15 7月 2016 22:07)

    モコさん、こんばんは^^

    モコさんと、お会いした時、
    本当に、お優しくて、、、
    でも、的確に答えてくださるお姿に、
    とても癒されたと同時に、凛とした女性の力強さを、感じました^^

    きっと、私達には、想像もつかない苦悩が、あったのですね。。。
    でも、何よりも、誰よりも、わかってくださったのが、伴侶さん。
    私も、対のお相手の、凄ーく強がっているけど、
    本当は、ナイーブで、誰よりも優しい性格が。。
    何となく、感覚ですが、わかります^^
    お相手にも、見抜かれているのでしょうね!

    モコさんと、伴侶さんのあたたかな会話に、うるうるしました。。。

  • #3

    0413 (土曜日, 16 7月 2016 11:42)

    mokoさん ありがとう(*^_^*)です。

    私には見えないけど感じている この背中の羽は
    存在しているんですね。

    生えたときより少し大きくなっている感覚や
    ときには プラスチックのように硬く感じられることもあって
    見えないだけに 余計に気になる存在なんです^_^;

    最近ふと思い出したのが 小学校の卒業文集の表紙に自分で書いた
    羽の生えた女の子の絵。
    私じゃない私は きっと知っていたのね。
    面白いなぁ・・・。


    それと。
    私もmokoさんと同様に 彼に
    「私をこわいと思ったことないの?
    得体の知れないモノとして。」
    って 聞いたことがあります。

    こわいって言われたって仕方ないって。
    いつものことじゃない?
    って 期待する気持ちを抑えて 諦め混じりに聞きました。

    彼は 呆れたように
    「ないですねー。」
    って そんなことでウジウジするなっていうように
    即答してくれました。

    私も そのとき初めてでした。
    本質の私を 認めてもらえたこと。

    今日もまだ彼には再会できなくて
    やっぱり 無理なのかな
    なんて思ってしまっていた私ですが
    彼は私で 私は彼です。
    離れることはできないんですよね。

    この苦しさは まだまだ必要な痛みなんだよなぁって
    覚悟をし直しました!(*^_^*)


  • #4

    Risa (土曜日, 16 7月 2016 23:01)

    Mokoさん
    お話してくださって、ありがとうございます。
    とても感動しました♡

    わたしも昔からみんなとはどこか違っていて。
    ただの変な奴なのかもしれませんが^^;
    きっと、彼もそうなんだと思います(笑)

    それに時々、もしかしたら彼はもう全てを悟っているのではないか?
    そんな風に感じる時があります。
    わたしは今でも疑ってばかりいるのに、彼はただただまっすぐに信じてくれているような気がします。
    そんな素振りは見せてくれませんし、簡単に表現できない世界にいるからこそ、わたしがいかに彼を信じ、受け入れていくかが大切なのかな…って。
    改めてそんな風に感じました^^

    ありがとう、Mokoさん♡

  • #5

    RAY (日曜日, 17 7月 2016 00:26)

    半年くらい前から たまに肩甲骨のあたりから
    鷺みたいな白い羽が生えてるよーな気が・・・するときがあって
    やべぇ また寝ぼけてんのかと思ってたけど そういうこともあるのかな~と('Д')
    で、この羽根でどーすんの?と伸ばしたり畳んだりしながら 地味に自問自答してます。
    あとは頭の輪っかと後光があって 白い薄衣に着替えれば もうだいたい天使じゃね?的な。

    私は今のところ見えませんが、リアルティンカーベルみたいな人がいっぱい見えたら
    ちょっと楽しいですね♪ディズニー行かなくてもパレードコスチューム楽しめる♥

    私はスピリチュアルや霊能者やヒーラーとかいう職業にスゲー懐疑的で 
    (なんかすいません)封印解除していただくときも
    ちょっとでも胡散臭いマネをしたら 一撃で斬り返してやる と構えていたら
    いもむしくん とか ちょうちょさんっぽい なんだかゆるかわピースフルな波動が来て
    しかも若干間の抜けた 運動神経悪い芸人みたいな感じ(もちろん真剣)で 戦意喪失
    過去生も今生も 息が詰まるような攻撃的呪詛対策を張り巡らしてきた私達はポカーン
    逆にむずかしいわ!と後から笑いがじわじわこみあげて ウケてました 
    結果 術中なんですが 。・゚・(´∀`*)゚・・ 感謝です

  • #6

    かりん (日曜日, 17 7月 2016 13:50)

    こんにちは!
    2度程メールさせて頂いた、かりんです!
    すいません!!!本当のあたしで行きたいので、地で行きます。(始めに謝っておきます)

    すげー!きれー!素敵~!
    羽?はねー!!ちょー素敵!
    あたし見たら見えるかなー?見えれば楽しいだろうな~!
    とても良いと思う!!羽!

    あたしはツインと言われる相手と話すようになった四か月半くらい前、何が何だか訳が分からず、度々こちらに来てました。
    それからあれよあれよと事が進み、はい!覚醒!!
    まぢっすっか!みたいな日々を光級の速さで送っております。

    その過程で分かった事。
    うちらはどのツインレイとも全く違うということ。
    プロセスも。
    在り方も。
    感覚も。
    選ぶ事も。
    速さも。
    経験も。
    ツインレイじゃなくて、ズインレイとかじゃないの?ってくらい違う!

    でもテレパシーを感じる。
    彼があたしで、あたしが彼なのも分かる。
    覚醒したら、更によー分かる。

    うちらは異端者だった。
    はっきり言って、異端になるために生まれてきた。
    そして!!
    底抜けのアホであり、ズレ過ぎており、平穏より激しさを好む魂なのでしたー。
    パワーだけはずば抜けてあるようだ。
    もうね、これ知った時、あれまーだったわよ、あれまー。

    こりゃもうね、変人扱いされるの分かったわー。
    納得納得!
    でも隠すのもめんどいので、今はもう普通に何でも言ってる。
    幽体離脱見たいの出来る仲間もいるんだよーとか(あたしできん)
    神さんからお仕事が入ってね、こき使われるとか。
    君も神だよ!さあ、行きたまえー!(神化してる人も何人かいる)とか。

    あたしは付いてる神さん(神話の)とか仏さんも分かるので、友達や知り合いに教えると、みんなちょー面白がる(笑)
    そしてあたしも面白がってる。
    家族も夫も。
    んで、彼も(笑)

    管理人さんも、ここに来る皆さんも、きっと誠実で真面目なんだね。
    だから悩むし迷う。そうありたいと思うから。
    誰かに大丈夫と言われないと不安にもなる。
    あたしもそんな時があった。
    自信が持てなかった時。

    しかーーーし!!覚醒し、変人と自覚した今!
    もうそういう感覚すらどーでもよくなってしまったので、あたしはあたしで行くー!
    勿論ツレは更なるアホなので、言うまでもなくだし。
    アホにつける薬なしとは言ったもので、付けても治らんし。

    どーしても悩んだりするけどさ、そんな時はまあアリだよねーって思って、そんな自分すらサイコーじゃん!で良い気がするんだ。
    だって人間じゃなきゃ、悩みも苦しみも感じられない感情じゃんか。
    楽しい嬉しいだけが感情じゃないじゃん。
    苦あって、楽ありじゃん!
    ほんなら苦すらサイコーじゃんでいくよー、あたしは。
    そんなあたし、サイコーよ!

    早くみんな楽しいスパイラルに入ってくれないかなぁ♪
    なんかわくわくするよ。
    そうなったら、楽しいだろうなー。

    あたしのハイヤーさんは、ロック魂!
    ロックでアホだけど、冷静で的確。そしてノリが良い!!
    そう、女はロックなのよー!

    それでは、またー。
    失礼いたしました。

    かりん

  • #7

    0413 (火曜日, 19 7月 2016 09:32)

    かりんさん こんにちわ(*^_^*)

    かりんさん達のノリの良さ 楽しそうですね~♪
    羨ましいな なんて思ってしまいました。

    彼にもこのノリがあったらなぁ・・・なんて。

    でも かりんさんとかりんさんの対だから このノリなんですよね。

    だから「彼にこのノリが・・・」って感じている時点で
    私にも このノリが無いんだろうなって思いました。

    そういうことですよね。
    だから私が変われるなら 彼もまた 変われるってことですよね。

    少しチャレンジしてみようかな なんて思いましたぁ(*^_^*)

  • #8

    かりん (火曜日, 19 7月 2016 21:15)

    0413さんでいいのでしょうか?
    番号というところが、何だか面白いですね(笑)
    コメント、ありがとうございます!

    前回のコメント、本当にアホ炸裂ですね。
    その時はアホだったんです。
    今日はちょっと違うあたしを(笑)

    そうそう、その前に…。
    他のツインレイと何故こうも違うのかと思ったら~。
    昨日の夜分かりました!
    あたしはツインレイの突然変異種?みたいなもののようだ。
    ツインレイにも宇宙から来る者とか、大宇宙?から来る者とか色々みたいだけど、あたしは永久に宇宙の果てを探求する者。
    そら(宇宙)の冒険者。
    universe adventurer
    だから平穏より刺激を好み、敢えて人が選ばない道を選ぶ。
    常に変化し続け、今日のあたしは明日はもういない。

    実はね、あたし達が愛し合っている事が、彼(ツイン)の奥さんに知られてしまっている状況なのよ。
    あたしの家は知られていないけれど、向き合えていなかった夫と向き合い始めたことで、離婚騒ぎにもなったりしたの。これはホント最近のことね。
    子供にも話したよ。
    親の状況や想いを。夫婦二人で。
    はっきり言って、端から見たら泥沼以外のなにものでもないよね。

    あたしはいつもガチで子供や人と向き合ってる。
    ただ夫とだけは出来なかった。
    超えてきた色んな経験があってさえも、向き合えなかった。
    でも、彼(ツイン)と出逢って自分を見つめ、真実の自分を知った。
    その中で向き合おうと決心したの。
    彼(ツイン)が好きとか、一緒にいたいとかいう理由じゃなく、夫とは一対一の、人と人の関係として向き合おうと思った。
    まあ、あたしの持ってる武器は、ガチで勝負する気合いだからね!

    ガチで向き合った結果、子供も夫もスゲーよ!!(笑)
    子供はあたしの子だけあって(自慢の息子達)、めちゃめちゃ冷静。
    夫はまあ、ぶちまけてくれたわ!目障りだなんだってもうスゲースゲー!
    勿論一度は落とし穴にはまって大泣きもしたけど、何せ冒険者。抜け出すのも早かった。
    人のどんな変化も面白いもんだね。
    気持ちを上下させながらも、みんな進んでいく。うちの家族も、もちろん彼(ツイン)側の人たちもね。

    0413さんは、あなたらしくがイイ!!(笑)
    あたしはあたしらしく、あなたはあなたらしく!
    そこにはあなたにしかない輝きがある。
    あたしには真似できない輝きが。
    人の真似でなく、ありのままでいる事はその輝きを放ち続けるということ。
    みんながありのままでい続ける事で、それぞれの輝きが共鳴し、それは次第に広がり新たな可能性を生み出す。
    あなたはあなたのチャレンジをするといいよ^^
    彼は彼のね!
    あたしはそのチャレンジから生まれる更なる輝きを見てみたい。
    よろしくねー!

  • #9

    0413 (木曜日, 21 7月 2016 08:51)

    かりんさん ありがとね(^.^)

    そうね。
    私らしくね。

    わがまま言えない私が 私らしいんだろうけど
    私がわがまま言ったら
    わがまま言えない彼も
    わがまま言ってくれるのかな
    なんて 面倒なことを考えていました(*^_^*)

  • #10

    かりん (日曜日, 24 7月 2016 16:20)

    0413さん、コメントありがとね(*^▽^*)

    わがまま言えない自分は好き?
    それは0413さんにとって、ありのまま?自然な状態?
    もしね、少しでも好きじゃないと思ってたり、わがまま言えないことを悲しく思ってたら、それは私らしく!じゃないよね(*^_^*)

    分かってるね、自分の事だから。

    川を流れる水のように、一枚一枚舞いながら落ちてくる花弁のように、逆らわず、ありのままの自然な姿。
    それが「私らしく」だよ。

    自分の心をゆっくり見つめてみるといいよ。
    答えは全て、自分の中にあるから。
    そこには一番好きなあなた自身がいるよ!

Work Shop 《New》

Shop《New & Sale》

今月の石


レムリアン ツイン クリスタル

今月のレメディ

17. ホーンビーム / 決意

エルム