火と水の融合☆

 

今日は、というか、

この記事日付変わって深夜に書いているので、

昨日は、が正しいかな、

28日は、水瓶座の新月でしたね^^

 

宇宙的には、

節分に向けてのエネルギーの加速と、

今回の新月のエネルギーが重なって、

更なる加速のエネルギーで、

何がなんやらわからなくなっている方や、

たんまりと掘り起こして解放へと向かっている方、

最後の調整へと向かっている方など、

様々かと思います。

 

全体的に、

真実が浮き彫りになる時期でもあるので、

今ここで浮上しているものと、

ちゃんと向き合い、感じて、

認めるものは認め、

受け入れるものは受け入れることで、

癒しと解放が行われ、

新地の上に真実と共に立っていることを確認し、

新たに進むことができるのだと思います^^

 

私もこの数日は、

ドキドキしていて^^;

 

そのたんびに、

深呼吸しています^^

 

そして、

ここからが長いです()

 

「火(日)と水の融合」

 

それは恐らく、

宇宙が、この地にきているライトワーカー達が、

ずっと望んでいた事でもあり、

天と地の融合、

陰陽の融合、

聖なる魂達の融合、

この地球における、

女性性と男性性の融合の先の事で。

 

昨年の冬至を過ぎてから、

太陽の波動、

色や光り方、

全てが変わり、

年が明けて、

更にその波動は強くなったこと、

感じている方も多いのではないかなと思います。

 

そう、

「火と水の融合」の時代が始まりました^^

 

それは、感覚的にも、

目に見えるものとしても、

立春からはっきりしてくると思います☆

 

個人的に、

昨年の黄色からはじまり、

年末あたりから、

水色、金色が気になっていて。

 

あくまでも感覚ですが、

黄色=貴船へ年末行った時、

本当に、

太陽神が黄色い船に乗ってやってくるのだなと感じ、

 

水色、金色の粒子が舞い始めた時、

この地球が全て、

水色=水で覆われるのだなと感じまして。

 

確かそこまでは前回のブログで書いたかと思います。

 

あの後、12日の満月の日に、

その水色と金色の粒子で地球はすっぽりと包まれて。

 

中旬に、

呼ばれる様にとある泉へと行った後は、

なんて心地がいいのだろう。と、

毎日その泉の中で生活していたようなもので^^

 

そして、

ある日お風呂に入っていた時のこと。

 

そのお風呂がまさに泉になっていて、

泉の中で伴侶の波動と抱きしめあっていた時のこと、

突然、リアルに、

恐らく今の伴侶が目の前に現われて。

嬉しくて嬉しくて半べそかきながら抱きつきました。

 

これは、更に思い出した1つですが、

伴侶と離れてから瞑想していた時期に、

瞑想しているといつも包まれる愛の泉の場所は、

レムリアの夕陽に包まれながら、

伴侶とともにいる泉その場所であった事。

 

そして、その泉が、

ずっと年明け感じていた水色コポコポの泉で、

まさにお風呂での泉になったこと。

 

最初から、そこにいた事さえも思い出して、

涙が溢れました。

 

いつも結局ここなのねと。

 

そんな事を思い出しながら、

その泉に浸かっていると、

まわりにある水が、

旋回しながら、

どんどん上へ上へと昇ってゆき、

すっぽりと包まれた後、

突然、今度は水がさぁーっと引いていき、

全てが浅い海の砂浜になっていて、

その真ん中に伴侶と私がいました。

 

この時、

あぁ、地球を覆っていた水も、

地球の波動へと統合して、ひいたんだ。

と感じました。

 

その2日後の事です。

Session終わった後に、

素晴らしい脱力感と眠気に襲われて、

ソファに横になることにしたんです。

 

けれど、

眠たい筈なのに全然眠れなくて。

 

伴侶からのエネルギーに包まれて、

心地よい痺れの中で漂っていたら、

金色とオレンジの光が当たり一面に広がってきて。

 

そう、

それはあのレムリアの夕陽の光で。

 

涙が出る程の、その愛の波動の中、

伴侶と抱きしめあっていたら、

その光の粒子が、

少しずつ白い光へと変化し始め、

大きな大きな、

眩しすぎる程の白い波動になったのです。

 

伴侶のエネルギーと重なりながら、

そこに現われたのは、

アマテラスでした。

 

このエネルギーは、

ニギハヤヒでもあり、

イエスキリストでもあり、

オシリスでもあり、

伴侶でもあり、

スサノオでもあり。

 

あまりに神々しくて、

ただただその粒子に包まれながら、

宙に浮いてもいるようで。

 

すると突然、今度は、

遠くから、

何かが光りながら近づいてきたんです。

 

すごい勢いでこちらへと向かってくるのは、

金色に輝く羽を羽ばたかせ、

金粉を辺りに舞い散らせながら飛んでくる、

金の鳳凰、

火の鳥でした。

 

それはそれは恐ろしい程の速さで。

 

避けることもできず、

その金の鳳凰は、

私の目と目の間をめがけて突っ込んできて、

身体の中へとずんずん入っていきました。

 

その鳳凰は、

お腹のあたりで全身へと広がった後、

溶ける様に消えてゆきました。

 

何が起こったのかわからないままで、

私はしばらく呆然としていました。

 

全身はほてり、

痺れ、

完全に目は冴えて、

けれども思考はまったく働かず。

 

なのに、

何故か奥の奥にいる私は、

あぁ、やっとはじまった。

とつぶやいていて。

 

涙が次から次へと溢れてきました。

 

年開け早々に、

白山神社へ参拝した時、

予定などしていなかった、

靖国神社への参拝から、

現在に至るまでの、

めくるめく様な流れでした。

 

ただ、いつもの様に、

伴侶がそばにいて、

導き、抱きしめ、

守ってくれたからこその流れで。

 

いつも何かが起こってから、

一体何が起こったのかを、

表層の私は、高次や伴侶に聞いて、

言葉に落とせる様になってから、

こうしてブログへと書くので、

少し時間がかかりました^^

 

こられの一連の感覚と体感は、

火と水の融合 であると。

 

一旦エネルギー上で融合した魂達は、

水のエネルギーで全てを包み、

そのものになり、

次に、

火(日)のエネルギーで全てを包み、

そのものになること。

 

それが火と水の融合であると。

 

火とは本来、

太陽神、鳳凰のエネルギーでもあり、

水とは本来、

龍神、龍のエネルギーであります。

 

なので、火と水の融合とは、

鳳凰と龍の融合でもあります。

 

ただ、ネット上で諸説書かれている、

鳳凰と龍の融合とは少し違います。

 

それらは、

魂が鳳凰族、龍族に起因する者達の融合、、、

とか書かれているものもあるようですが、

 

ツインレイとして出会っている対達は、

どちらもが、

龍のエネルギーも持っていますし、

鳳凰のエネルギーも持っています。

 

個性的に突出しているのが、

龍のエネルギーだったり、

鳳凰のエネルギーだったりするだけで。

 

女性性と男性性を統合したのち、

エネルギー上で融合した魂達は、

今度はそれそれの中にある、

火と水のエネルギーの特性を、

更に融合することが、

具現化の第一歩となり、

 

その融合を果たすことは、

本来の神の国を形づくる、

地球の生命の営みを見守り続けてきた、

太陽神としての、

鳳凰、火の鳥、フェニックスの、

神のエネルギーが、

1人1人の魂に入るのだそうです。

 

それは、この地球が変容を重ねて、

新しい地球となり、

レムリアの時代の様な、

古代の女神性の時代の様に、

男性は本来の男性として、

女性は本来の女性として、

他者を、他国を、

それぞれを敬い愛して、

太陽の愛の星となることを、

遠い遠い過去から望んできた事であると。

 

その起点となるのが、

火、日の国、日本であると。

 

これらの解説は、

大きな大きな高次のエネルギー体でもある、

ヤハウェから説明をしてもらいました。

 

真の宇宙には、

既に分裂や戦いなどはなく、

全ての高次の存在達が、

多次元の仲間達が、

この壮大な愛の物語を、

見守り応援していると。

 

沢山の情報が溢れる中、

なんだか違う方へと引っ張られたり、

思考でそちらへ依存したり、

闇がくるからと恐れたりする人も沢山います。

 

ただ、それさえも、

自由な選択の世界の経験であるので、

それはそれで良いと思います。

 

全ては自由であり、

学びの恩恵であり、

最終的には、

自身の中にある光と闇を統合し、

全てが光であることを知る事、

自分自身の感覚を信じることと、

自分自身の選択が創り出す世界にいることを、

知っていく為に^^

 

まだ少しホワ~とした感覚の中、

その壮大な物語の幕が開いたことを、

半分信じられない、

半分ワクワクの想いで感じている私がいて。

 

けれど、よく考えてみれば、

鳳凰が突っ込んでくる出来事の直前、

横になる前に、

何故だか突然、

レムリアンクリスタルのツインを手に、

我が家の祭壇の前に立ち、

手を合わせ、

全てが叶いました。

本当にありがとうございます。

とつぶやいて、

涙を流していた自分がいました。

 

その時は、

なんで私泣きながらこんな事言ってるんだろう?

という表層の私がいて。

 

勝手に身体が動く時はいつも、

魂の行動でもあることなのだと思います。

 

なので本当に、

表層の私は鈍感で><

 

長い説明を受けても、

「なんかもうそんなのどうでもいいから、

ただ、そばにいたいだけなんだよぉ~」

なんて思ってたりもします^^;

 

そうなんです。

私はいつだって、

「ただ伴侶とそばにいたい」

それしか願ってきていないのです。

 

最初の頃は、

「腹立つよ~」「ムカつくよ~」、

「本当にあんたか~」も沢山吠えたし、

エネルギーでも送りました()

 

けれど、

それらの感情達も感じ尽くしたら、

ただただ、

「愛してる」

「そばにいたい」

「信じてる」

しかなくなるものです^^

 

そして、それらが、

絶対に、そうなるのだと、

確信と創造に変わってゆきます。

 

それくらいシンプルに、

なんの情報もなしで、

人間くさい、

ただ感じる事を味わい、

表現する毎日を送ってることが、

実は一番、

スピリチュアルな事なのだと思っています。

 

そして、もうひとつ。

年開け早々に行った靖国神社。

 

実は、この辺り、

皇居なども、

ツインレイ達は皆、深く関わっています。

 

裏神道、陰陽師、術師、巫女、僧侶、

神官、密教、修験道、女官、くノ一、など、

様々な役職で、

国家、天皇を守るべく、その一生を捧げた時代が何度もあったこと。

心を殺し、私欲を抹殺し、感情というものを一切封じ込めて。

 

勿論、沢山の奉仕もしていますが、

沢山の命の悲しみにも関与していたり、

 

セクシャリティの面でも、

男女共に、

ブロックの根拠となるような、

悲しみや傲慢さを、

自分の中に体験していたりします。

 

それらを全て癒し、

それらから全て解き放たれ、

今世は、自国を愛しながら、

それに支配されず、

自分自身を大切に、

愛していくことをするためにこの地にきています^^

 

なので最終、

これらの癒しと解放も、

それぞれの対達が体験していかれることと思います。

 

だからこそ、

日本の天皇制というものを、

恐らく龍蛇族で固めてきていることにも繋がるのでしょうね。

 

先に述べた、

龍のエネルギーの特性とは、

レムリアから始まり、縄文へと辿り着いた、

まさに上記の過去世の特性を強く持っていたり、

龍神=水神の特性を強く持っている方達、

 

鳳凰のエネルギーの特性は、

西洋で言うところの、

魔女、妖精、ケルト、フリーメイソン、ウィッチクラフト、

シスター、シャーマン、西洋の女官、神官、などなど、

カトリック、ユダヤ、迫害へと派生していく過去世を強く持っていたり、

鳳凰=火のエネルギー、太陽神の特性を強く持っている方達です。

 

上記の2つの特性を、

対達はどちらもが持っていて、

どちらにも過去世がある方ばかりなんです^^;

 

(追記1/29:なので要は、女性性と男性性の様に、

人が本来持っているエネルギーとして、

火と水のエネルギー

=鳳凰と龍のエネルギーがあり、

その相反するものの統合ということにもなりますね^^

本来は皆、ひとつの光から生まれているけれど、

この世に存在した時点で二極化されていることが、

それを象徴もしていて^^)

 

上記の様な過去世が、

悪い記憶というのではなく、

それらの時代からの葛藤の記憶があるからこそ、

人は真の希望と願いを持ち続けて転生し、

それを最後に想いだし、

全てを癒し、解放し、

感情さえも統合し、

女性性、男性性さえも統合し、

伴侶とも統合し、

エネルギーの特性、

火と水を融合し、

 

本来の、

神のエネルギーとしての、

太陽神のエネルギーを身体にまとい、

神の一部の本来の光として、

この地球を愛の星にしていくことができることを、

宇宙は、

高次の自分達は、

実は知っていたということになるのですね^^

 

なんだかみんなすごいですよね☆

 

かごめの唄は、

籠の中の鳥は、

最終こうして出てくる太陽神で、

鶴と亀は、

女性性と男性性でもあり、

鳳凰と龍でもあり、

対達のエネルギーでもあり、

火と水の統合であり、

それらが統合して、

後の正面=魂の伴侶=

本来の神の一部の光である自分達に出逢う。

 

という事になるのではないのかな。

なんて感じます^^

 

とっても長くなりましたが、

 

火と水の統合。

 

レムリアの愛の太陽の光と、

海の底にある、

それぞれの対達の持つ愛の泉が、

全てを導く鍵になると感じます

 

ただ、これらをどうとるか?

も、勿論自由です☆

 

全ては、

ご自身の感覚で、

選択していかれてくださいね。

 

長い長文お読みくださりありがとうございます^^

 

天の高次の存在達と、

地球と、

いつもそばにいてくれる伴侶と、

全ての愛する方々に、

ありがとう^^♡

 

今年は、酉年だぁ~涙

 

 ※コメントは、返信無しの承認公開のみとなりますことご理解ください。

 

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コメント: 3
  • #1

    misa (日曜日, 29 1月 2017 22:22)

    Mokoさま

    こんばんは。長文ありがとうございます☆彡
    ゆっくり読ませて頂きました♪
    めくるめく日々でいらっしゃいましたね。

    『勝手に身体が動くのは魂の行動‥』そうですね♡
    いつもの私はぼーっとしていて対の概念的な事にも疎いのですが、魂の行動は驚くほど俊敏です(笑)
    だから後からいつもの私が理解していきます。

    道半ばの私も少しずつ感じられている事は、
    Mokoさんもお話されているように
    最後は誰でもない自分の感覚を信じる事しかなく、
    この際難しく、惑わせる情報は置いてといて
    間違っていても構わないぐらい大好きだけの
    気持ちで良いのだと思います♡それが幸せです♡
    辛くても苦しくても泣いても休めなくても(笑)
    諦められなくて、諦めたくなくて。伴侶を願いを。
    きっとそれは大好きな伴侶がいてくれているから♡
    私はそうやって歩いてきた今を大切にしたいです。

    仰け反るような昨年末からのエネルギーの中、
    時に凌いだり受けたりしながら進みます♪

  • #2

    yun (月曜日, 30 1月 2017)

    moko様、いつも導きをありがとうございます。
    大変な日々を送られていたんですね

    ただ、リアルな歩みをしている私ですけど、偶然が続くと怖いです。
    mokoさんの1月6日の「太陽神到来」の記事以降、
    以前のお相手の同じ言葉を思い出し、
    それからあの天照大御神さまを幾度となく、
    いろんな形でみせられ、なぜか今年初めてお札を置く流れになり、
    そしたら実家にも同じものがあり、驚いていました。

    お相手の謎の行動、言動も少しは理解できたかなと思えるようになったけど、
    冷静になると先のことはまだ、はっきりわからないので、
    一つ一つ、良くなるための行動を選んでいくんだと思います。
    自分や周りを大切にするために…
    でも、よく怒られていたよな~と思うし、
    私も怒ってしまっていたけど、でも、どこか楽で…

    お相手さんはmokoさんにも似てる気がする(笑)
    私も、かなり時間がかかるし、鈍いし、ダメな所たくさんあるけど、
    でも、人は自分からは絶対に逃げられないし、
    …すべての答えは自分が出すものだと思うから…ごめんなさい

    皆さんに幸せが訪れますように^.^

  • #3

    木乃花 (月曜日, 30 1月 2017 23:55)

    mokoさんこんばんは。
    いつもすごい体験を、色と映像がみえるような表現で伝えて下さりありがとうございます☆水色と金色、泉、金の鳳凰、どんどん繋がっておもしろいですね。リアル伴侶様はテレポート?なんだか不思議です。鳳凰も神々しくて。

    いろんな陰陽の側面のうち、馴染みがないのも多いですが、龍、魔女、妖精、レムリアあたりは惹かれます。これから何かわかっていくのかもしれません。

    私はちょうど最近、もっと3次元的で人間的ですが、男性性と女性性の統合の課題に取り組んでいました。抑圧され、癒されていない女性の部分が暴れていました。
    一方で、久しぶりにお相手と魂交流したとき、相手が平安の光る君で、私は平安の女性になっていました。
    「千年以上もの間、何度も桜が咲いては散り、繰り返す間、あなた様を、あなた様だけをお待ち申しておりました。」と言うと、光る君の無言の愛情で抱きしめられました。時空を超えて再会し、歓喜の涙を流し、深く愛し合いました。満開の桜のごとく、咲き乱れましょうぞと。
    願いが叶って、良かったね~って、二人を祝福しました(*^^*)これも1つの統合??

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