アザ

あざーっす。

 

 

…じゃないですよ。

 

痣(あざ)の方^^

 

痣という文字は、病垂れに志と書いて痣。

志とは、しるしのこと。

 

このアザ、

よく昔からSessionでも話していた事があるのだけど、

ツインの世界での何らかの印じゃないかなぁと。

 

アザとかホクロとか、そういうものたち。

 

私もホクロに関しては、

ふむふむと感じるものがあります。

 

そして、何気に昔から気になっていた、

右腕の付け根近くにあるアザ。

 

そんなに濃くはないけど、

長さ10センチ内で薄くあって、

赤い斑点がポツポツとある。

 

幼い頃から、

これなぁに?と聞くと、

生まれた時からあったわ〜

と言われてきて。

 

別にそれが嫌だった訳ではなく。

なんだろう?って想いがずーっとあって。

 

よくみると、

その赤い斑点を繋げたら、

北斗七星みたいな形になるんです。

 

ふーん。。

何故に右腕に北斗七星?

と、気にしていなかったのだけど、

 

この数年で、

その意味がようやく腑に落とせたんです。

 

北斗七星といえば、瀬織津姫。

 

昔は、この姫神の事など全く知らなかった私が、

ツイン達に出逢ってから、

瀬織津姫の化身と言われている黒アゲハが、

幼少時代からいつもそばにいた事の意味を知る事になり。

 

呼ばれる場所、通学で通った場所は、

瀬織津姫と饒速日=織姫と彦星の伝説、

天の川伝説の場所であったことなど。

 

様々な事が繋がって今に至り。

 

何故に瀬織津姫なのかさえも、

この右腕のアザが、その「しるし」として、

それを教えてくれてもいたのだと、

今は感じています。

 

そして先日、山梨に帰省した時、

またハタと気づいた事があって。

 

元々、実家は大阪だったのだけど、

父は余生に山梨を選んで。

 

父が2年前に亡くなり、

今は母だけがいるその場所は、

山梨の北杜市にあるんです。

 

北杜市、ほくと市と読みます。

 

実は、この北杜市も、

最初は、〜群だったのだけど、

平成18年に合併して北杜市になったんです。

 

今まで気づかなかったのに、

先日帰省した時に、

うわ。。ほくとって、

北斗七星のほくとだ。と気づいて。

 

これも、こじつけだろ。

と言われたらおしまいですが、

私の感覚は、繋がるもので。

 

でね、亡き父がいつもお散歩していた、

近所の山道。

 

武田信玄にまつわる信玄の棒道というものなのですが、

何度か一緒に歩いた事があるものの、

これまで全く気づかなかった事がまたありまして。

 

これは最近、母が見つけたもの。

 

家から一番近い信玄の棒道に入ってすぐに、

小さな千手観音坐像があって。

 

千手観音、十一面観音は、

同じく瀬織津姫であるとも言われていて。

それは個人的にもそう感じています。

 

信玄の棒道にある千手観音。

 

うーん。。

詳しくは書けないけど、

わかる方には伝わりますよね^^

 

もうそれだけで、

私が信じるこのツインの道のりを表してもいるんです。

 

なんだか、

本当に全ては仕組まれている。

いや、言葉が悪いな笑

 

本当に、全ては、

叶えたい世界へと繋がっているのだと、

またもや感じたのでした。

 

一つ一つが、

本当に秘密の鍵のように、

身体に、場所に、

個々人がいつか気づいていく場所に、

こっそりと刻まれているんじゃないかなぁと思います^^

 

今夜は、こと座流星群★

見えるかな?

 

明日は、おうし座の満月です●**

 

追記:新月です^^;たは。

 

空に話したいことが沢山あります^^

 

※コメントは、返信無しの承認公開のみとなりますことご了承ください。

 

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コメント: 2
  • #1

    mar (水曜日, 29 4月 2020 12:29)

    Mokoさんこんにちは

    私も痣が鼻の下から唇にかけて あります。
    能力のある人に観てもらった時、
    前世、戦国時代どっかの城主の正室だったそうです。
    敵が押し寄せて来て、火責めって言うんですかね?みんなを逃すために一人残って
    やけどを負ったらしいです。敵に捕まっても口を割らずにいたらしいです。
    悪い名残の痣じゃないから、気にしなくていいと言われました。

    ちなみに、その時代の側室に意地悪な人がいて、元ダンナでした(笑)
    若い護衛が上の子でした。私がどっかの城主と結婚する時に、求婚してきたのがうちの下の子だったようです(笑)もう結婚が決まっていたので変えられず、そのまま。性格もワンマンであんまし良くなかったそうです。どうしても生まれ変わって結婚したかったらしいのですが、子どもの位置に生まれてきました。魂も追いかけてくるんですかね?
     正室の時は男の子を一人産んでいて、乳母みたいなのが育てていたので自分で育てられず、しかも戦国時代だったので戦争に子供を取られてしまい、悲しい思いをしたようです。
    だから平民を羨ましく思い、今世 娘二人で普通の暮らし、現在の私がいると言われました。
    納得いく感じでした。でも能力のある人によって見え方も違ってくるのだろうと思っているので、あざに関する物語だと思って心に留めています♪

    いつも有難うございます

  • #2

    star (金曜日, 01 5月 2020 09:36)

    Mokoさん

    ご無沙汰しております。
    お元気そうで、安心致しました。

    星のお話、とても惹かれます。

    ある日、降って来た言葉…“星は万能”

    一つ一つ、丁寧に謎解きを進めました。

    片割れの直前生は、特攻隊、シンボルマークは、五芒星。
    直前生、今生共に、大阪出身。
    片割れと自分の生活圏内に、瀬織津姫の神社があります。

    平将門北斗七星の神社の向かいに、ツインと名のつくお店、境内に、雌雄一対の猿の石像。
    平将門が斬首された日は、私の誕生日
    平将門の家族の名前は、片割れと同じ名前
    平将門を討った藤原秀郷のお墓近くに、親の職場がありました。

    平安時代を生きた人々と、今を生きる自分の思いがけない共通点に、驚きと、不思議な感覚を覚えました。

    “万能の星姫”瀬織津姫が教えてくれた事…平将門は、ツインスターだったのではないか?と思いました。

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